癌に効くお茶、ペイチー茶


癌に効果があるペイチー茶は
活性酸素の害から体を守る


ペイチー茶は、
キバナオウギという植物が主成分のお茶です。

キバナオウギは中国東北地方に自生しており、
生薬として用いられています。

代替医療の研究医学者であるアンドリュウ・ワイル氏は、
免疫システムを強化する
キバナオウギをすすめています。

ペイチー茶は、漢方で最も重要とされる「気」を高め、
免疫作用を高めるお茶だといわれます。

日本医科大学附属病院東洋医学センターの三浦於莵講師は、
このペイチー茶の効果について、気を補う「補気薬」であると述べています。

「気を補う」とは「元気をつける」ということで、
活力が高まることをがいいます。
免疫力が高まれば、がん予防も可能です。

それだけではなく、ペイチー茶にはすぐれた薬効があるのです。

がんの発生には活性酸素が関係しています

ペイチー茶には、この活性酸素を抑える
SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)という
酵素と似た働きをする物質が含まれているのです。

SODは本来、私たちの体にある酵素ですが、
これだけではがんの予防のためには足りないことがあります。

これを助ける成分を外から補うことによって、
活性酸素の害から守り、
細胞の酸化を抑えたり、遺伝子が傷つけられるのを防ぎ、
がんを予防するのです。

さらにペイチー茶は、
がん予防に欠かせないセレンという微量ミネラルも含んでいます。

セレンは、体内の金属類が酸化しないように働く成分です。

そのほかに、抗酸化作用のあるビタミンEも含まれています。
これらの総合作用によって、
がんを防ぐ効果があると考えられているのです。

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