皮膚がんの名医・有名病院
福岡大学病院
高橋聡医師

■住所

福岡県福岡市城南区七隈7-45-1

■実績・成績

高橋講師:皮膚がん手術107症例(2008年実績)、
悪性黒色腫10例、有棘細胞がん28例、
基底細胞がん30例、乳房外Paget病5例、
ボーエン病14例、肉腫3例、センチネルリンパ節生検17例。

■治療の方針と詳細

皮膚がんは進行状態もできる部位も違うため、
オーダーメイドの治療が必要。

同科では、手術と抗がん剤、放射線治療を組み合わせて、
個々に応じた柔軟な治療を提供している。

早期は、手術による切除が中心。

特に悪性度の高い悪性黒色腫(メラノーマ)は
診断から初期治療が非常に大切。

リンパ節への転移が認められた場合も、
通常は外科に任されるリンパ節郭清の手術まで同講師が行う。
診断から手術まで、一人の医師が継続して
診ることのメリットは計り知れない。

ここで力ギとなるのが、リンパ節への転移の
有無を調べるリンパ節生検。

同科ではこの4年間でRI・色素法併用センチネルリンパ節生検問定率
100%(2009年3月現在)と抜群の成績を残している。


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