ホスピス研究会 OKAZAKI|ホスピスの会(愛知県)


ホスピス研究会 OKAZAKI|ホスピスの会

■住所:愛知県岡崎市康生町515-39
■電話:0564-26-5787
■メール:cbc32820@pop21.odn.ne.jp

■会の設立の由来と活動の目的

「いのちと医療と市民を結ぶ」
がんになった時から終末期まで、
私達が納得できる医療を実現するため、
ホスピス理念を基盤とした一般市民の視点で、
市民およびがん患者・ご家族に情報発信をしている。

・患者、ご家族への情報提供
電話相談・情報送付・がん関連図書350冊の閲覧と貸し出し

・抗がん剤脱毛のためのバンダナ、付け毛頒布

・アンケート実施
行政・医療機関に提出

・企画/街の中からの情報発信
毎年テーマを決め、6日間市内の画廊で
がん医療情報を展示。
来場者の7割程ががん患者・ご家族

・医療情報誌発行
「街の中からの情報発信」企画内容をまとめたもの

・学び
講演会および学習会企画と主催・病院見学と報告他

■その他/特徴的な活動など

医療を受ける上で、私達市民は何を不安に思うのか。
「普通の人としての感性」を大切に情報発信している。

・がんの模擬患者企画

「他の人がどのような医療を受けているのかわからない」
という不安に対し、医師と患者の診察室会話内容記録および
検査・入退院の資料などを情報発信している。
(医療者教育のための模擬患者とは異なる)

・「愛知県内のホスピス・緩和ケア病棟情報」作成

140ページの情報誌は毎年改訂版を発行しています。

[設立年] 2000年 [代表者] 金田亜可根 [会員数] 93名
[会費] 2,000円/年 [会報] 通信を随時発行
[出版物]「愛知県内のホスピス・緩和ケア病棟情報」
    「がん末期の在宅医療を知りましょう」
    「愛知県がんセンターを知りましょう」
    「もしもがんになったら -自分で得られるがん情報-」
    「もしもがんになったらⅡ 特集 肺がん」


・・・


どうすれば、がんは治せるのか!?

標準治療(手術・抗がん剤・放射線)に耐え、
代替療法を受ければ・・・

本当にがんは治せる?

詳しくはこちらのページで

がんを治すための「たった1つの条件」とは?



----------

がんと闘うためのガイドブック
答えは1つです。お話の続きはこちら

----------





がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ公式