日本大学医学部付属板橋病院|肝臓・胆道・すい臓がんの名医・有名病院


肝臓・胆道・すい臓がんの名医・有名病院
日本大学医学部付属板橋病院
高山忠利医師

■住所

東京都板橋区大谷口上町30-1

■実績・成績

肝がん手術症例数は158例(2007年)。
累積では約2200例。

高山教授は、肝臓の尾状葉単独全切除に世界で初めて成功、
これは高山術式として著名。

■治療の方針と詳細

高山教授は、肝臓がん手術の専門医で、
世界で初めて肝臓の尾状葉(肝臓の奥深い芯の部分)の
単独全切除に成功し、「高山術式」として世界的に著名。

肝臓・胆道・膵臓の外科治療では、
各分野の専門医を揃え、
安全で根治性の高い手術の実践を徹底。

手術を中心に、化学療法や免疫療法など
補助療法も含めた包括的治療により、
成績向上を目指している。

同教授は、現在までに累計2200例の肝切除の実績を持ち、
ここ10年間での手術死亡例はO件、
5年生存率は62%である。

手術は、出血量を最小限にとどめることに
細心の注意を払い、患者への負担を少なくすることを
目標としている。

同教授は尾状葉肝がんの切除を現在までに、
112例執刀し、5年生存率は60%ときわめて良好である。

手術に関しては全症例を教室全体で検討し、
それぞれの疾患の専門スタッフが
手術を施行する体制づくりをしている。

夜間、休日の緊急手術も、
講師以上のスタッフが立ち会うように
万全を期して治療体制を整えている。

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