増加傾向にある
肝臓がんラジオ波治療の適応と5年生存率

ラジオ波焼灼術は全身麻酔や開腹の必要がない
低侵襲な治療なので、肝機能が低下している患者さんや
高齢者にも施術可能です。

一般的な適応は、がんが3cm以内3個以下、
または単発で5cm以下ですが、
それを超えるような症例でも治療できる場合があります。

きちんと治療すれば根治性も高く、、
生存率は1年97%、3年82%、
5年61%と良好な成績となっています。

肝がんは再発率が非常に高いがんで、
肝切除術ができても5年で70~80%といわれています。

ラジオ波の場合、再発したほとんどの患者さんに、
繰り返し治療が可能です。


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