肝臓がん闘病記「がんはスピリチュアルな病気 」


肝臓がん闘病記「がんはスピリチュアルな病気」

手術でおなかを開いてがんが見つかったのは、
私の誕生日のことだ。

一年間の化学療法がはじまったのは妻の誕生日だった。

そのうち化学療法のせいで静脈がだ めになってきたので、
胸にグローションカテーテルを入れなければならなくなった
(今の医療ではポートが使われている)。

そのカテーテルを留置したのが、
もちろん、結婚記念日だ。

私たち夫婦は記念日をおそれるようになった。

だがやがて、がんがあろうと――
おそらく、がんがあるからこそ――
毎日が特別な日なの だと気づいた。


■「がんはスピリチュアルな病気」

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