肝臓がんの闘病記「医者がガンになった」


肝臓がんの闘病記「医者がガンになった」

日本で胃ガン、肺ガンの次に死亡率が高い肝臓ガンに侵され、
手遅れだと診断された著者。

だが、小児科医の開業医として、
自らの病状を冷静に分析、
自覚症状と進行状態の相違に着目、内科治療に取り組んでいく。


■「医者がガンになった」

医者がガンになった
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川崎 平八郎
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