がん・感染症センター都立駒込病院|抗がん剤(化学療法)の名医・有名病院


抗がん剤(化学療法)の名医・有名病院
がん・感染症センター都立駒込病院
佐々木常雄医師

■住所

東京都文京区本駒込3-18-22

■実績・成績

同科の外来患者数は1日平均約45人。

臓器別の症例数は、約35%が悪性リンパ腫、
25%が胃がん、20%が大腸がん。

入院患者数は常に70人を超える。

佐々木院長の累積化学療法数:
悪性リンパ腫1000例以上、胃がん1000例以上。

■治療の方針と詳細

経験豊かな腫瘍内科医、がん薬物療法専門医によって、
抗がん剤による高度先進的医療を展開している。

個々の患者についてキャンサーボードという
放射線治療医や外科医とも相談する会議を行い
治療法を決定する。

悪性リンパ腫、胃がん、大腸がんなどの消化器がんを中心に、
標準的化学療法をはじめ、分子標的治療など新薬の治験、
臨床試験のほか、緩和的な化学療法も行っている。

1875年に同科に赴任した佐々木院長は、
消化器がんに対するバイオケミカルモジュレーション
(薬剤の組み合わせによる相乗効果を利用する化学療法)
の草分け的存在として、またシスプラチンが
食道がんと頭頸部に有効であることを国内で最初に報告するなど、
常に新しいアプローチを考え実践してきた、
日本を代表する腫瘍内科医の一人である。

同院は、がん専門病院では診療できない合併症に対しても
それぞれの専門医が対応できる日本では数少ない施設。
がん治療患者数は日本屈指である。


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