日本を代表する大腸癌(大腸ガン)の名医|奥田準二


国立がんセンター名誉院長海老原敏先生が
自らの著書「私ががんなら、この医者に行く」の中で
名前を挙げているお墨付きの「大腸ガンの名医」を紹介します


■Dr.奥田準二
大阪医科大学附属病院 一般・消化
器外科助教授大腸外科チーフ

1984年大阪医科大学卒。米国クリープランドクリニック留学等を経て現職。
腹腔鏡による大腸がん手術では、日本だけではなく世界でもトップクラスの症例数を誇っており、開腹大腸がん手術と比べても良好な成績を得ています。



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