日本を代表する大腸癌(大腸ガン)の名医|寺本龍生

国立がんセンター名誉院長海老原敏先生が
自らの著書「私ががんなら、この医者に行く」の中で
名前を挙げているお墨付きの「大腸ガンの名医」を紹介します


■Dr.寺本龍生
東邦大学医療センター大森病院
消化器センター(外科)教授

1968年慶應義塾大学医学部卒。同大学外科学教室助教授等を経て現職。
「根治性を損なわず、患者のQOLを上げること」を目指しており、直腸がん患者の90%に人工肛門を回避することに成功しており、予後も良好な成績を得ています。



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