肺ガンの完全胸腔鏡手術の名医、森川利昭医師


内視鏡を使う肺がん手術は、
通常、早期がんが対象ですが、
この手法を用いて進行肺がんの治療に挑む名医が
森川利昭医師です


森川医師は、いわゆる「完全胸腔鏡下手術」の
名手として知られています

「完全胸腔鏡下手術」とは、2~3cmのの穴から
入れた小型カメラの映像を見ながら、
手術はすべて体の外から遠隔操作で行う方法です。

末期や進行がんなど難しい手術を
高等テクニックを駆使する名医として有名です


■森川利昭医師

東京慈恵会医科大学附属病院呼吸器外科
東京都港区西新橋3-19-18

52年佐賀県生まれ
77年長崎大学医学部卒業。
同年、国立長崎中央病院
79年国立がんセンター
82年北海道大学病院
01年同講師。
05年同助教授
06年現職

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