札幌医科大学付属病院|乳がんの名医・有名病院


乳がんの名医・有名病院
札幌医科大学付属病院
大村東生医師

■住所

北海道札幌市中央区南1条西16-291

■実績・成績

2007年度乳がん原発70~80例、再発1O~15例。
甲状腺30例、良性20例。

セカンドオピニオン20例程度。

5年生存率ステージⅠ95%、ステージⅡ85%、
ステージⅢ50~60% 、ステージⅣ20~30% 。

■治療の方針と詳細

大村助教の対象疾患は、乳腺疾患、
甲状腺疾患、副甲状腺疾患である。

なかでも乳がんと甲状腺がんを主に担当し、
他院で診察を受けた紹介による患者約8割のほか、
しこりなどの不安を抱えた新患を診る。

乳がんについては、触診、マンモグラフィ、
超音波検査、細胞診、針生検によって
がんの診断がついた場合、CTの検査にて転移をチェック。

乳がんに対して手術~抗がん剤~放射線の流れで治療を行うか、
抗がん剤治療~手術~放射線治療の手順にするかの
方針を決定する。

乳房の温存率に関しては、
同院では進行性乳がん患者が多いため約5割の割合。

院内では、形成外科による乳房再建や
脳心疾患糖尿病などの併存疾患に対する
連携体制も敷かれている。

乳房の温存を第一優先と考える60~70代の女性もいれば、
外見が変わるなら放射線治療は
受けたくないという患者もいる。

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