主治医に痛みを伝えるときの表現方法


主治医に痛みを伝えるときの表現方法

・痛みの強さ
 軽い
 中くらい
 強い

・痛みの経過や性質
 いつから
 どの部位に
 どんな性質(うずく、だるい、押さえつけうれる、刺すような、
      ズキズキ、キリキリ、ピリピリ、チクチクなど)
 持続しているか、ときどきか
 どんなときに悪化するか、軽くなるか

・痛みの影響
 眠れない
 食欲がわかない
 不安になる
 イライラする など

・痛み止めの効果
 吐きけがした
 便秘
 眠け
 胃の痛み など

その他に「フェイススケール」を使うこともあります。

痛みの状態に合わせて5段階の表情の変化が
イラスト化されているもので、
苦痛の程度をはかるのに便利です。

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どうすれば、がんは治せるのか!?

標準治療(手術・抗がん剤・放射線)に耐え、
代替療法も活用すれば・・・

本当にがんは治せる?

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