国立病院機構東京医療センター|放射線治療の名医・有名病院


放射線治療の名医・有名病院
国立病院機構東京医療センター
萬篤憲医師

■住所

東京都目黒区東が丘2-5-1

■実績・成績

新患679人(2008年)。

泌尿器系246人、乳腺149人、頭頸部90人ほか。

疾患別5年生存率は、前立腺がんⅠ・Ⅱ期665人で93%。

食道がんⅠ~Ⅲ期149人で39%。

舌がんⅠ・Ⅱ期203人で75%。

下咽頭がんⅠ~Ⅲ期31人で58%。

子宮頸がんⅠ~Ⅳ期204人で64%。

■治療の方針と詳細

同センターは前立腺がんの小線源療法で最先端であり、
泌尿器外科と共同で、前立腺がんのI125永久挿入療法
(小線源療法)を行う萬医長はこの分野のスペシャリスト。

年間約360人の前立腺がん患者のうち、
小線源療法120人、小線源と3次元外部照射併用120人、
外部照射を含め80%以上が放射線治療を受けている。

専門はこれにとどまらず、頭頸部・食道・子宮がんの
外部照射治療と小線源療法、緩和医療。

診療や術後検診で患者の不安解消に努めているのが最大の特徴。

放射線科は前立腺がんの小線源治療を全国で初めて導入、
治療数は国内トップ。

前立腺がんへの放射線治療は5年生存率80%以上を達成。
がん発症は一つの体質の現れと考え、
がん「かかりつけ医」を目指す。

術後検診で疑問解消に時間をさくが、
化学療法や外科手術との複合治療でも同様に行う。
同科は婦人科、前立腺、頭頸部、食道、乳がんなどの治療相談、
セカンドオピ二オンも行う(火・木・金曜午後受付)。


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