東京医科歯科大学医学部付属病院|放射線治療の名医・有名病院


放射線治療の名医・有名病院
東京医科歯科大学医学部付属病院
渋谷均医師

■住所

東京都文京区湯島1-5-45

■実績・成績

新規患者数は頭頸部がん250人、食道がん52人、肺がん40人、
子宮頸がん32人、前立腺がん140人など(2008年度・科)。

渋谷教授:頭頸部がん150人、乳がん40人、
食道がん20人、肺がん10人など(08年)。

■治療の方針と詳細

舌や咽頭など頭頸部がんへの小線源治療を
実施している医療機関は年々減少している。

治療に手間がかかる疾患だけに、
医療のコストパフォーマンスの観点から
敬遠しがちな施設が増えているためだ。

そんな中で、渋谷教授を中心とした同科は、
頭頸部がんの放射線治療(小線源治療)で
全国トップの症例数を誇る。

歯科医師との細かい連携が高い実績のベースにある。

2008年度の放射線治療における新規患者は、約750人。

その3分の1に当たる約250人が頭頸部がんの患者である。
そのうち舌がんを中心とする約140人の口腔がん患者に
低線量率小線源治療を行っている。

これまでの同科での小線源治療は、
舌がんを中心とする口腔がんの症例が
2000例を超え、国内随一の数となっている。

同科は、頭頸部がんのほかにも、子宮がん患者に対する
高線量率小線源治療や、前立腺がんに対する小線源治療、
さうに悪性リンパ腫患者への化学療法との併用においても
良好な成績を導き出している。


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