京都大学医学部付属病院|放射線治療の名医・有名病院


放射線治療の名医・有名病院
京都大学医学部付属病院
平岡眞寛医師

■住所

京都府京都市左京区聖護院川原町54

■実績・成績

科の患者治療数1200例(2007年)。
うち平岡教授は、肺がん、乳がん、膵がんなど80例を担当。

■治療の方針と詳細

同科では、平岡教授の指導の下、
放射線療法の最新技術を駆使して、
①難治がんの治療成績向上、
②臓器温存療法に代表されるQOLを重視した
がん治療法の開発・普及に取り組む。

そのため同科では、放射線生物学・放射線物理学の
基礎研究を進め、その成果を臨床に応用した
先端的な治療法・治療技術の開発を積極的に行う。

新しいプロトコル(治療戦略)づくりのため
治療法の研究を手がけている。

また、定位放射線治療、強度変調放射線治療、
画像誘導放射線治療といった最先端の治療を行い、
全国でも有数の実績を有している。

同教授は、同病院に設立された
「がんセンター」のセンター長も兼務。

同センターの外来診療部では、脳腫傷、頭頸部がん、
乳がん、肺がん・中皮腫、食道がん、膵臓がんの
各臓器別ユニットが設立され、各領域のがん専門医が
密に連携した集学的治療・チーム医療を行い、
個々の患者にあった最適な治療法を提示している。


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