広島大学病院|放射線治療の名医・有名病院


放射線治療の名医・有名病院
広島大学病院
永田靖医師

■住所

広島県広島市南区霞1-2-3

■実績・成績

2008年広島大学の放射線治療数約650例
(特殊放射線治療の内訳:肺がんへの定位放射線治療16例、
前立腺がんへの強度変調放射線治療8例、
頭頸部がんや前立腺がんへの小線源放射線治療約40例)。

永田教授の「肺がんへの定位放射線照射」経験は
通算すると約250例で、局所制御率は86~90% 。

■治療の方針と詳細

放射線療法は体への負担が軽く、早期の前立腺がん、
頭頸部がん、食道がん、子宮がん、肺がんなどでは
手術と匹敵する治療成績が得られることから、
治療を行う施設数が増えている。

乳がん、脳腫瘍なども主な治療対象となるほか、
骨転移や脳転移などの緩和医療にも非常に有効である。

永田教授は京都大学時代の1998年から、
早期肺がんに多方向からピンポイントで放射線を当て、
がんを狙う定位放射線治療を積極的に施行し、
その実績は国内外で高く評価されている。

また前立腺がんや頭頸部がんには、
放射線の強度を自在に変えて、
がん組織だけを狙い撃ちする強度変調放射線治療に力を入れ、
良好な成績をあげている。

頭頸部がんのうち舌がんには、歯学部の藤田准教授と共に、
放射線を出す線源を舌に挿入する小線源治療を積極的に実施。
同院の累積症例はすでに600例を超え、
全国有数の実績を誇る。

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