九州大学病院 別府先進医療センター|放射線治療の名医・有名病院


放射線治療の名医・有名病院
九州大学病院 別府先進医療センター
中村和正医師

■住所

大分県別府市鶴見鶴見原4546

■実績・成績

中村准教授:放射線治療件数は
九大病院で年間約1000例(スタッフ6人)、
福大病院で年間約500例(スタッフ2人)。

特に前立腺がんは延べ400例以上で、
直腸出血などの副作用も少なく、合併症率は1%以下。

■治療の方針と詳細

2009年2月に新設されたばかりの放射線科に、
4月から科長として赴任する中村准教授。

専門は前立腺がんで、頭頸部がんや肺がん治療の
経験も豊富だ。

新しく導入された強度変調放射線治療(IMRT)と、
画像誘導放射線治療(IGRT)を治療の大きな目玉に、
別府という九州の一地方で最先端の放射線治療が
行える環境が整った。

IMRTとは放射線に強弱をつけて
腫瘍の形に適した治療を行う方法で、
それに画像診断による誘導機能を付加したのがIGRT。

同准教授は九大病院や福大病院での
先進治療の立ち上げに関わっており、
今回の異動もそうした実績が高く評価された結果であろう。

同准教授の治療の特色は「高精度で低侵襲」。
さらに、患者の副作用を減らし、
不安感を軽減するために治療の精度を
さらに高める工夫を絶やさない。

その例がピンポイン卜照射用の固定具の開発であり、
放射線治療の説明ビデオの制作だ。

同准教授の前立腹がん治療による
直腸出血などの副作用はほとんどなく、
合併症率は1%以下。


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