正しくセカンド・オピニオンを受けるには?


正しくセカンド・オピニオンを受けるには?


■まずは主治医の意見を十分に聞いてから。

話も聞かずに「もっと腕のいい医者がいるのでは」と
他の病院に走っても結果は同じことです。


■不明点があれば質問し、自分の意見も伝えてみる。

話し合いによって納得できることもあります。


■セカンド・オピ二オンを受けたいと主治医に相談し、
 データや紹介状を揃えてもらう。

他の医師の意見を聞いてみたいから、という理由で十分です。

結果的に主治医の治療を受けるにしても、
自分自身が納得していることが重要です。


■どの病院、あるいは医師に意見を求めるか、よく吟味する。

たとえば、主治医が外科医であれば、
放射線医の意見を聞くなど、自分の疑問点、
不安点などを解消してくれそうな相手を選ぶようにしましょう。

分からない場合は、その点も主治医に相談しましょう。


※セカンド・オピニオンに難色を示すような医師では、
 それだけで不安になることもあります。

 とにかく納得のうえで、
 信頼感を持って治療に当たれることが重要です。
 遠慮せずに行動することが大切です。

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