大阪府立成人病センター|すい臓がんの名医・有名病院


すい臓がんの名医・有名病院
大阪府立成人病センター
石川治医師

■住所

大阪府大阪市東成区中道1-3-3

■実績・成績

年間執刀数約600例(科)。

うち石川院長執刀数80例。

5年生存率25%(全症例対象)。
術前療法・2チャンネル化学療法併用時のステージ・5年生存率50%。


■治療の方針と詳細

見つかったときは、大半が手術不能なほど
進行している膵がん。

石川院長はこの分野で「2チャンネル化学療法」を開発し、
5年生存率を全国平均の2倍にまで引き上げている。

また、術前に放射線治療などを施し、
がんが小さくなったところで切除する術前療法も行う。

術前療法は、手術前に放射線療法や化学療法を行うことで、
進行がんを手術可能な状態にまで抑制するもの。

同院長は放射線と並行して
抗がん剤ジェムザールを用いている。

著効が見られたらがん切除手術を行う。

同院長は、10年ほど前から全国的にも珍しい
「膵がん早期発見検診システム」を導入。

膵臓に軽い異常が見つかった患者に対し、
エコーと腫瘍マーカ一検査を定期的に実施している。

少しでも異常があった場合には、
内科と連携して内視鏡や膵液細胞診を行う。


・・・

がんを、どうしたら治せるのか!?

がん治療の真実と、
治すための【5つのステップ】とは?

詳しくはこちらの無料レポート

がんを治すための「たった1つの条件」とは?



----------

がんと闘うためのガイドブック
答えは1つです。お話の続きはこちら

----------





がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ公式