京都大学医学部付属病院|肝臓・胆道・すい臓がんの名医・有名病院


肝臓・胆道・すい臓がんの名医・有名病院
京都大学医学部付属病院
土井隆一郎医師

■住所

京都府京都市左京区聖護院川原町54

■実績・成績

年間執刀数510例(科)。

うち土井講師執刀数128例
(膵臓90例・膵頭十二指腸切除術57例・
膵体尾部切除術27例、膵全摘術6例)。

5年生存率はステージⅠ75%、Ⅱ77%、Ⅲ15%、Ⅳa7%、Ⅳb0%。

■治療の方針と詳細

土井講師は、1人でも多くの膵がんの患者に
手術による治癒の可能性を提供しようと、
遠隔転移、動脈浸潤などの有無によって
手術適応患者を効果的に選定する
「京都プログラム」を考案。

また、外科であっても放射線療法、化学療法など
複数の治療法を選択・併用できるようにし、
切除だけにこだわらない患者に合わせた
最適治療を可能にした。

そのため同講師をはじめとする外科スタッフらは、
放射線科、化学療法部、消化器内科と
週1回の力ンファレンスを持ち、
すべての症例について治療方針を検討している。

さらに同講師は、術前化学療法でがんを抑制して、
手術不能と診断された患者を手術可能な状態に
持ち込む「NAC療法」を積極的に実施。

膵がんに効果を発揮する抗がん剤TS-1の使用開始をきっかけに、
2年ほど前から本格的に取り組んでいる。

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